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MAIL SEALER LINE UP

圧着ハガキ作成 メールシーラー MS-9500S

スリット・カット・クリースを高速仕上げ。後処理機のハイエンドモデル登場。
連続フォーム用メールシーラーのハイエンドモデル。
ハガキで51,900通/時、 三つ折り封筒で31,700通/時の圧倒的スピードと
耐久力で大量の進展メールを高速処理します。
タッチパネル液晶を搭載し、操作性にも優れています。
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 ・最高処理速度121m/分   ・対話感覚のイージーオペレーション   ・100種類のプリセット登録でワンタッチ操作
仕上げ加工機 クリーサ DC-446
圧着ハガキ作成 メールシーラー MS-9500S
最高処理速度121m/分
5.5インチ5メートル(ハガキタイプ)で時間約5.2万枚の処理が可能です。
対話感覚のオペレーション
漢字表示の大型タッチパネルを採用。トラブルの発性箇所、解除方法、処理枚数などの運転状況がディスプレイに表示されるので、表示を確認しながら簡単に操作ができます。
多彩な検出機構
紙詰まりを検出すると圧着ローラーが自動開放する「ローラー自動開放機構」、仕上がり天地寸法を確認する「ジャム検知機構」、万一のトラブル時にモーター動力線を直接遮断する「インターロック回路」など、各部に安全機構を搭載しトラブルを未然に防ぎます。
100種類のプリセット登録でワンタッチ操作を実現
プリセットに100種類のジョブを登録でき、プリセットモードから処理したいジョブをワンタッチで呼び出し可能です。※プリセット登録内容:処理名、用紙サイズ、マージンスリット幅、プレス圧、処理速度
独自の紙折りユニットで確実な折りを実現
軽量でシンプルなデザイン。独自の三角アームが三つ折の連続フォームをスムーズに搬送、確実に折ります。
1枚ずつの処理に役立つ手差し挿入口
単票のイレギュラー処理は専用の挿入口に差し込むだけで自動圧着処理ができます。
事前準備に便利なテストモード
処理を行う前に1枚だけテストする「テストモード」機能により、圧着状態を確認することが出来ます。
大容量のマージンボックス
大型のマージンボックスを採用。満杯になったら満杯センサーにより機械は自動停止します。連続状のマージンはクロスカッターで細かく裁断され、ボックスに収められます。
クリーサ DC-446 主な仕様
用紙サイズ
幅  140mm〜330.5mm
長さ 150mm〜460mm
※オプション「ロングペーパートレイ」で長さ670mmまで積載可能
紙質 110〜350 g/u(コート紙、上質紙、ラミネート紙、UVコート紙)
※ラミネート、コート層を含め上記用紙重量範囲以内
給紙トレイ容量 100mm
排紙トレイ容量 110mm
処理速度
60枚/分(A4、1クリース処理時)
処理精度 ±0.3mm
原稿あたりの処理数 クリース最大20箇所
標準機能 ジョブメモリ最大30種類、テスト給紙、エアーナイフ、スキュー調整機構、重送検知機能、縦倍率補正機能、縦位置補正機能、クリーニングモード
電源 AC100V±10% 50/60Hz
消費電力 2.5A 200W
大きさ 通常使用時:1,265mm(W)×625mm(D)×575mm(H)
ロングペーパートレイ使用時:1,685mm(W)×625mm(D)×575mm(H)
収納時:700mm(W)×625mm(D)× 680mm(H)
質量 本体:83kg
オプション DC-446キャビネット
DC-446薄紙クリースモジュール
DC-446ロングペーパートレイ(最大用紙長670mm)
○製品の仕様・外観は改良のため予告なく変更する場合があります。
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